2013年10月23日
バイブズミーティング 出発&搬入編
お久しぶりです。やっとSUGAR工房のバイブズレポート開始です。
詳細は琉工屋さんがキッチリカッチリやってくれると思うのでお任せして得意の語りをなるべく控えてご紹介しようと思います。
まずは金曜日。開催の前日。
待ち合わせは国見SAにAM8時。
そして9時半には菅生で地獄商会の林さん達と合流して買出しをする計画。
ということは逆算して私の出発はAM3時になります。
その日までバタバタしていたので睡眠時間は2時間半。
でも胸が高鳴り全然眠くなることなく到着。

さすがまだ8時前なのに琉工屋は着いていました。
そこに安斎パパのダッジとママの着替えを過積載気味に積んだエボが到着。
今回も安斎夫婦は地獄商会のお手伝いということでパパは車で搬入です。

念願の朝飯。喜多方ラーメン&カレーセット。
この写真を見てください。
朝から何も食べずに腹ペコで走ってきた私が頼んだ朝飯をさっきお腹一杯に食べてきた人が先にパクパク食べてしまうのです。
しかもちゃんと自分の箸まで持っています。
そんなママも去年同様バイブズ特別ヘアー。
よく似合いますが早く朝飯返してくださ~い。
そうして出発すると~

はい。電気トラブルの為高速道路で押しています。

88モータース代表と一緒に修理。
原因は簡単でポイントのプラスの端子でした。
でもすぐ解って良かったね~。
難なく解決でまた走ります。

そしてスーパーで林さん&マヤさんと合流です。
一緒に合流して隣同士で並べる作戦です。
相変わらず完全過積載の軽ですね~。
どうぞこれから5日間よろしくお願いします。




集合写真。
この時点で約3時間は軽く待機していますが木陰でお昼寝したり、バイクを修理したり、準備をしたりしていてなかなか満喫しています。

そんな時間を皆さんで過ごして夕方やや暗くなった頃搬入&設営&前夜祭。
今回はここに走って来るまでの1年間は本当にいろんな事を考えてきました。
この日に合わせて夢中で作った商品と一緒にたくさんの想いとこんな私を支えてくれる人達への感謝の気持ちをバイクの荷台に限界まで積んで来ました。
いよいよ。明日。
バイブズミーティング2013in宮城が始まります。

詳細は琉工屋さんがキッチリカッチリやってくれると思うのでお任せして得意の語りをなるべく控えてご紹介しようと思います。
まずは金曜日。開催の前日。
待ち合わせは国見SAにAM8時。
そして9時半には菅生で地獄商会の林さん達と合流して買出しをする計画。
ということは逆算して私の出発はAM3時になります。
その日までバタバタしていたので睡眠時間は2時間半。
でも胸が高鳴り全然眠くなることなく到着。
さすがまだ8時前なのに琉工屋は着いていました。
そこに安斎パパのダッジとママの着替えを過積載気味に積んだエボが到着。
今回も安斎夫婦は地獄商会のお手伝いということでパパは車で搬入です。
念願の朝飯。喜多方ラーメン&カレーセット。
この写真を見てください。
朝から何も食べずに腹ペコで走ってきた私が頼んだ朝飯をさっきお腹一杯に食べてきた人が先にパクパク食べてしまうのです。
しかもちゃんと自分の箸まで持っています。

そんなママも去年同様バイブズ特別ヘアー。
よく似合いますが早く朝飯返してくださ~い。
そうして出発すると~
はい。電気トラブルの為高速道路で押しています。
88モータース代表と一緒に修理。
原因は簡単でポイントのプラスの端子でした。
でもすぐ解って良かったね~。
難なく解決でまた走ります。

そしてスーパーで林さん&マヤさんと合流です。
一緒に合流して隣同士で並べる作戦です。
相変わらず完全過積載の軽ですね~。
どうぞこれから5日間よろしくお願いします。

集合写真。
この時点で約3時間は軽く待機していますが木陰でお昼寝したり、バイクを修理したり、準備をしたりしていてなかなか満喫しています。

そんな時間を皆さんで過ごして夕方やや暗くなった頃搬入&設営&前夜祭。
今回はここに走って来るまでの1年間は本当にいろんな事を考えてきました。
この日に合わせて夢中で作った商品と一緒にたくさんの想いとこんな私を支えてくれる人達への感謝の気持ちをバイクの荷台に限界まで積んで来ました。
いよいよ。明日。
バイブズミーティング2013in宮城が始まります。

2013年10月07日
ついに完成。マーブル?グラデーション
こんばんは。今回は全く新しい発想のバングルウォッチのご紹介です。
今まで中の革の色を手染めで作っていました。
最近はそれを生かしてシマシマに染めてみたり黒を混ぜたりしてあえてムラ染めっぽくしてみたりまたは全くの異素材を組み合わせたりして新しい工夫もして来ました。
すると数年前から
『これでマーブル模様で染めたバングルウォッチを作ってみたい』と思っていました。
同じ物は二度と出来ない偶然が作る模様が小さな時計の隙間から見えるバングルウォッチ。
最初は全くどうしたらいいかわかりませんでした。
いろんな人のアドバイスを聞いて、革の素材、染料の種類、粘度、時間色々試して数々失敗して来ました。
そうして最近ようやく完成したのがこの時計です。
何とかこの色合いと模様が出来た時のドキドキ感は不思議な感覚でした。
SUGAR工房のバングルウォッチとしての新しい発想と可能性を自分なりにとても感じています。
これから作りたいものが今頭の中にいっぱいです。
だからこの時計の柄は今の考えていることだと思っています。
今回のバイブズミーティングに他数色も持って行きデビューです。
これは数色取り入れて派手目で好みはハッキリ分かれるかもしれませんがどんな反応があるのか楽しみにしています。