2024年10月05日
JUPIA CAMP 2024〜木の下で育まれる物語〜
もう10月ですね。
まだここ川崎は半袖で過ごせてしまう日が多いけど、秋が深まり始めるこの時期も好き。
街の匂い、山の雰囲気、街路樹。
何か人も時間も一息ついていてゆっくり感じるこの感じ。
夜には上着を一枚羽織って走り出せば、風の肌触りすら心地よい。
もう少ししたら革ジャンの季節もやってきますね♪

先月行われたJUPIA CAMP2024の話を今やっと振り返りながら書いている。
毎年JUPIA CAMPの後はJUPIAロスになってしまって寂しくなる。
それだけ毎年楽しみにしているって事なんです。
金曜日の前日入り。
平日の首都高の大渋滞をすり抜けして東北道を北上する。
それが今年のJUPIAへの向かう道は何かがおかしい。
雨に打たれていないのだ。
こんな年もあるもんだと矢吹からあぶくま高原道に入ると路面が光っていた。
バケツを引っくり返したようなゲリラ豪雨。
すぐさま高原道を降りて雨宿りしたけどもう完全に手遅れだった。
やっぱりJUPIA(泣)
毎年気持ち良い位に大雨に打たれるが、もうそれが楽しかったりもしてる。

今年は念願の平田村の味楽でラーメンを食べれた。
優しい味に感動しているとまた外は大雨。
店主が 『ジュピアランドに帰るんだよね?雨が止むまでゆっくりしてな♪』と。
優しいのはラーメンだけじゃないね。
自分の会う平田村の人はみんなこんな人たちばかりだ。
その後みんなで温泉に行って前夜祭に参加させて頂いた。
いつもこうして前夜祭を設けてくれてもてなしてくれる事。
それって本当に当たり前のことではなくてありがたい事だと忘れてはならない。

翌日の初日。
少し曇り空だけど鳴り止まないVツインの鼓動。
一度来たら必ずみんなまた来たくなるこのJUPIA。
昨夜出迎えてもらったように今度は自分たちがそんな参加者を迎えたい。
そこには出店者としての商売もあるけど、それ以上に自分は人を楽しませられる役者の一人として。
それが逆に自分にとっての楽しさでもあり、スタッフ、出演者の共通の想いでもある。
それだけの準備もして来た。
後は一つずつ、一人ずつ気持ちを込めて向き合えば良い。

まだ明るい時間に可愛い訪問客がやって来た。
JUPIA CATSのアヤカちゃんの子供でユーリ君とルーちゃん。
ちゃんと二人で来れたね♪
鹿紐とガラスビーズを使ってのブレスレット作りのワークショップをした。

世界で一つだけの自分で作ったブレスレット。
それぞれに素敵な色合いの物が完成したね♪
こんな自由で個性溢れる感性とピュアな瞳を大切にしてあげたい。
毎年会うたびに少しずつ大人になっていく姿がたまらなく愛おしくて、ちょっとだけ寂しかったりもする。
今回も自分と3人で秘密の約束をしたね♪

夜にはキャンドルに火を灯そう。
ゆっくり揺れる炎と共に時の流れ方が変わる。
今はシャベルが修理中でスポーツスターだから積んでくることは出来ないがここにガソリンランタンの灯りが加わると更に温もりを増す。

ステージではHADESのライブが盛り上がっている。
去年ボーカルのSALAのソロの声をここで聞いて感動した。
今年はタイミング的に少ししか見れなかったけど新たなJUPIAの楽しみに加わった。

今年も河野さんが来てくれました。
ご存じの方も多いと思いますが今年81歳の現役バリバリのハーレー乗り。
昨年の春にVIBESの取材でウメちゃんと小林さんと訪れたことが懐かしく感じる。
大好きなミユキさんと再会できて嬉しそうだなぁ。
最近河野さんなりのJUPIAの楽しみ方を見つけてしまったらしく自由過ぎるくらいに楽しんでいた(笑)

そしてもう説明不要のJUPIA CATS
コレを目的に来ている人はすごく多く、この人だかりでなかなか前に入れないほど。
年々美しさは洗礼されつつも、ローカル感も少し残っているのが良いんだよな♪

タカタ君から教えてもらったポジション。
ステージを舞う妖精みたいだった。
お客さんに店番を頼んで楽しんでしまったww
まさにJUPIA名物であるが、噂では幻の今年もう一回見れる??

ステージが終わってCATSのアヤカちゃんが家族で遊びに来てくれた。
ここで昼に子供達との3人の秘密を打ち明ける。

実はお昼に二人がこっそりとそれぞれお父さんとお母さんの分を作ってくれていた。
似合う色のビーズや配列を一つずつ想像しながら一所懸命に小さな穴に鹿紐を通していた姿。
それは愛以外の何物でもない。

自らが作ってあげたいって気持ちも感動するし、驚かせるためにずっとこの時間まで我慢出来た事が更に偉かった。
ちょっとフライングしちゃったけどよく頑張ったね♪

そんな良き時間にみんなで立ち会えた事も嬉しい。
そしてそんな空気感を感じてか、タケさんが自然とこの輪の中に入り塩ビ管の笛を吹いてくれる。
この雰囲気、灯り、流れの中での優しい音色はみんなの心を包んでくれる。

その後KRARAさん達も立ち寄ってくれた時にもタケさんが来て吹いてくれた。
この灯りの中に人が集まってる雰囲気を感じ取ってるのか、美女の匂いを嗅ぎつける本能的な物か不明だけど
『今この中でタケさんの音色を聴かせたいな。』
って思う時にはどこからともなく自然と笛を持って現れるんですよねww
いつもありがとうございます!

こうして今年も雨に打たれながらもこの丘の大地に座れてる。
そして初めての出会いもあるし、会いに来てくれる人も多い。
それを特に感じさせてくれて、そのありがたみを忘れさせないでいさせてくれるのもこのJUPIAなんだ。
イベントを主催しているWB49はもちろん、毎年この場所を大切に想う参加者や出演者、出店者がそう思わせてくれている。

SUGAR CATS撮影会も今年もありがとう!
こんな写真を撮れるのはいつも森さんのカメラとエロセンスなんだけど、どうも今年はカメラの調子が悪いらしい。
せっかくいい写真なのに勿体ないな〜笑

最後は偶然通りかかったエミリちゃん達もみんなで記念撮影。
この写真みんな笑顔でとても好き。
ルーちゃんの決め方は未来のJUPIA CATSの様だ。
完全に血筋だな〜。
来年の春には本来の自分のシャベルが直る予定なので、来年も撮影会よろしくお願いしますね♡
そして森さんは早急にカメラを直してくださいねww

今年は去年とは違う木の下だったけど、とても良い雰囲気でした。
ヨシノブ君いつも気を使ってくれてありがとうございます。
今年もこの木の下でたくさんの笑顔が集まり、物語が生まれて愛が育まれた。
良き風が優しく流れていた。
木の下の優しさとキャンドルとバイクの組み合わせ。
これこそがバイクだけで出店することの答えだと思っている。
地べたの世界観とロマンだと。

と、夜を締めくくるような言葉を書いたけど当然JUPIAの夜は終わらない。
そうです。
コアな夜会であるスナックさちこ。
今年は特に賑わっていた。
このスナックさちこの常連の人は話に火だけ入れるのに消えるのが上手い。
気がついたら自然といなくなっている神業を持つ。
結局はいつのも寝るって言えないメンバーが残される。
その中でも特にウメちゃんは遵守する男だよ。
誰も自分から『記念撮影して寝よう。』とは言いたくないので最後は我慢比べの宴会ww
今年は珍しくタツヤさんも最後まで残って幻想的な写真が取れて嬉しかった。

翌日はのんびりと撤収していたらやがてまた雨が降って来た。
雨宿りしていたらそのまま会場の屋根の下にバイクを置かせてもらってそのままみんなで温泉へ。

相棒のウメちゃん不在の中でも最後の打ち上げまでお邪魔させて頂きました。
そのほとんどがBLOGに書けないことばかりだけど今年も腹がよじれる位みんなで笑った。

翌朝坪井さんの家で健康的な朝ご飯までご馳走になり、見送って頂きました。
エマちゃんも当然大きくなっていて、よく笑う女の子になっていた。
あの笑顔は天使の様だった。
坪井さんやWB49の皆さんには本当に何から何までお世話になりました。
毎年それをどう返したら良いかわからないくらい感謝の気持で心パンパンに満たされて帰っています。
ありがとうございました!
やっぱりピンスポットで雨に打たれながら帰りました(泣)
今年もこの木の下に来てくれた全ての仲間たちや人たちに感謝します。
ありがとう!!!
また会おう。
福島の大地で。
PS
来週のVIBESは福島の南相馬。
今回の平田村からも近い。
そして今年はこのJUPIAの巨大なステージをWB49の仲間が組み立ててくれるらしい。

CATSまで主演したら裏JUPIA CAMP in 南相馬かな??
同じ福島でやるからこそと、そんなVIBES福島を少しでも盛り上げたいと思い今回JUPIA限定ででささやかなチケットを配りました。
受け取った人は遠慮なく使ってくださいよ♪

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パソコン、スマホサイト共にカテゴリーを絞ってまとめて見ることも出来ます。
今回のカテゴリーは 『出店&イベント』
SUGAR工房のInstagramも更新中。
まだここ川崎は半袖で過ごせてしまう日が多いけど、秋が深まり始めるこの時期も好き。
街の匂い、山の雰囲気、街路樹。
何か人も時間も一息ついていてゆっくり感じるこの感じ。
夜には上着を一枚羽織って走り出せば、風の肌触りすら心地よい。
もう少ししたら革ジャンの季節もやってきますね♪

先月行われたJUPIA CAMP2024の話を今やっと振り返りながら書いている。
毎年JUPIA CAMPの後はJUPIAロスになってしまって寂しくなる。
それだけ毎年楽しみにしているって事なんです。
金曜日の前日入り。
平日の首都高の大渋滞をすり抜けして東北道を北上する。
それが今年のJUPIAへの向かう道は何かがおかしい。
雨に打たれていないのだ。
こんな年もあるもんだと矢吹からあぶくま高原道に入ると路面が光っていた。
バケツを引っくり返したようなゲリラ豪雨。
すぐさま高原道を降りて雨宿りしたけどもう完全に手遅れだった。
やっぱりJUPIA(泣)
毎年気持ち良い位に大雨に打たれるが、もうそれが楽しかったりもしてる。

今年は念願の平田村の味楽でラーメンを食べれた。
優しい味に感動しているとまた外は大雨。
店主が 『ジュピアランドに帰るんだよね?雨が止むまでゆっくりしてな♪』と。
優しいのはラーメンだけじゃないね。
自分の会う平田村の人はみんなこんな人たちばかりだ。
その後みんなで温泉に行って前夜祭に参加させて頂いた。
いつもこうして前夜祭を設けてくれてもてなしてくれる事。
それって本当に当たり前のことではなくてありがたい事だと忘れてはならない。

翌日の初日。
少し曇り空だけど鳴り止まないVツインの鼓動。
一度来たら必ずみんなまた来たくなるこのJUPIA。
昨夜出迎えてもらったように今度は自分たちがそんな参加者を迎えたい。
そこには出店者としての商売もあるけど、それ以上に自分は人を楽しませられる役者の一人として。
それが逆に自分にとっての楽しさでもあり、スタッフ、出演者の共通の想いでもある。
それだけの準備もして来た。
後は一つずつ、一人ずつ気持ちを込めて向き合えば良い。

まだ明るい時間に可愛い訪問客がやって来た。
JUPIA CATSのアヤカちゃんの子供でユーリ君とルーちゃん。
ちゃんと二人で来れたね♪
鹿紐とガラスビーズを使ってのブレスレット作りのワークショップをした。

世界で一つだけの自分で作ったブレスレット。
それぞれに素敵な色合いの物が完成したね♪
こんな自由で個性溢れる感性とピュアな瞳を大切にしてあげたい。
毎年会うたびに少しずつ大人になっていく姿がたまらなく愛おしくて、ちょっとだけ寂しかったりもする。
今回も自分と3人で秘密の約束をしたね♪

夜にはキャンドルに火を灯そう。
ゆっくり揺れる炎と共に時の流れ方が変わる。
今はシャベルが修理中でスポーツスターだから積んでくることは出来ないがここにガソリンランタンの灯りが加わると更に温もりを増す。

ステージではHADESのライブが盛り上がっている。
去年ボーカルのSALAのソロの声をここで聞いて感動した。
今年はタイミング的に少ししか見れなかったけど新たなJUPIAの楽しみに加わった。

今年も河野さんが来てくれました。
ご存じの方も多いと思いますが今年81歳の現役バリバリのハーレー乗り。
昨年の春にVIBESの取材でウメちゃんと小林さんと訪れたことが懐かしく感じる。
大好きなミユキさんと再会できて嬉しそうだなぁ。
最近河野さんなりのJUPIAの楽しみ方を見つけてしまったらしく自由過ぎるくらいに楽しんでいた(笑)

そしてもう説明不要のJUPIA CATS
コレを目的に来ている人はすごく多く、この人だかりでなかなか前に入れないほど。
年々美しさは洗礼されつつも、ローカル感も少し残っているのが良いんだよな♪

タカタ君から教えてもらったポジション。
ステージを舞う妖精みたいだった。
お客さんに店番を頼んで楽しんでしまったww
まさにJUPIA名物であるが、噂では幻の今年もう一回見れる??

ステージが終わってCATSのアヤカちゃんが家族で遊びに来てくれた。
ここで昼に子供達との3人の秘密を打ち明ける。

実はお昼に二人がこっそりとそれぞれお父さんとお母さんの分を作ってくれていた。
似合う色のビーズや配列を一つずつ想像しながら一所懸命に小さな穴に鹿紐を通していた姿。
それは愛以外の何物でもない。

自らが作ってあげたいって気持ちも感動するし、驚かせるためにずっとこの時間まで我慢出来た事が更に偉かった。
ちょっとフライングしちゃったけどよく頑張ったね♪

そんな良き時間にみんなで立ち会えた事も嬉しい。
そしてそんな空気感を感じてか、タケさんが自然とこの輪の中に入り塩ビ管の笛を吹いてくれる。
この雰囲気、灯り、流れの中での優しい音色はみんなの心を包んでくれる。

その後KRARAさん達も立ち寄ってくれた時にもタケさんが来て吹いてくれた。
この灯りの中に人が集まってる雰囲気を感じ取ってるのか、美女の匂いを嗅ぎつける本能的な物か不明だけど
『今この中でタケさんの音色を聴かせたいな。』
って思う時にはどこからともなく自然と笛を持って現れるんですよねww
いつもありがとうございます!

こうして今年も雨に打たれながらもこの丘の大地に座れてる。
そして初めての出会いもあるし、会いに来てくれる人も多い。
それを特に感じさせてくれて、そのありがたみを忘れさせないでいさせてくれるのもこのJUPIAなんだ。
イベントを主催しているWB49はもちろん、毎年この場所を大切に想う参加者や出演者、出店者がそう思わせてくれている。

SUGAR CATS撮影会も今年もありがとう!
こんな写真を撮れるのはいつも森さんのカメラとエロセンスなんだけど、どうも今年はカメラの調子が悪いらしい。
せっかくいい写真なのに勿体ないな〜笑

最後は偶然通りかかったエミリちゃん達もみんなで記念撮影。
この写真みんな笑顔でとても好き。
ルーちゃんの決め方は未来のJUPIA CATSの様だ。
完全に血筋だな〜。
来年の春には本来の自分のシャベルが直る予定なので、来年も撮影会よろしくお願いしますね♡
そして森さんは早急にカメラを直してくださいねww

今年は去年とは違う木の下だったけど、とても良い雰囲気でした。
ヨシノブ君いつも気を使ってくれてありがとうございます。
今年もこの木の下でたくさんの笑顔が集まり、物語が生まれて愛が育まれた。
良き風が優しく流れていた。
木の下の優しさとキャンドルとバイクの組み合わせ。
これこそがバイクだけで出店することの答えだと思っている。
地べたの世界観とロマンだと。

と、夜を締めくくるような言葉を書いたけど当然JUPIAの夜は終わらない。
そうです。
コアな夜会であるスナックさちこ。
今年は特に賑わっていた。
このスナックさちこの常連の人は話に火だけ入れるのに消えるのが上手い。
気がついたら自然といなくなっている神業を持つ。
結局はいつのも寝るって言えないメンバーが残される。
その中でも特にウメちゃんは遵守する男だよ。
誰も自分から『記念撮影して寝よう。』とは言いたくないので最後は我慢比べの宴会ww
今年は珍しくタツヤさんも最後まで残って幻想的な写真が取れて嬉しかった。

翌日はのんびりと撤収していたらやがてまた雨が降って来た。
雨宿りしていたらそのまま会場の屋根の下にバイクを置かせてもらってそのままみんなで温泉へ。

相棒のウメちゃん不在の中でも最後の打ち上げまでお邪魔させて頂きました。
そのほとんどがBLOGに書けないことばかりだけど今年も腹がよじれる位みんなで笑った。

翌朝坪井さんの家で健康的な朝ご飯までご馳走になり、見送って頂きました。
エマちゃんも当然大きくなっていて、よく笑う女の子になっていた。
あの笑顔は天使の様だった。
坪井さんやWB49の皆さんには本当に何から何までお世話になりました。
毎年それをどう返したら良いかわからないくらい感謝の気持で心パンパンに満たされて帰っています。
ありがとうございました!
やっぱりピンスポットで雨に打たれながら帰りました(泣)
今年もこの木の下に来てくれた全ての仲間たちや人たちに感謝します。
ありがとう!!!
また会おう。
福島の大地で。
PS
来週のVIBESは福島の南相馬。
今回の平田村からも近い。
そして今年はこのJUPIAの巨大なステージをWB49の仲間が組み立ててくれるらしい。

CATSまで主演したら裏JUPIA CAMP in 南相馬かな??
同じ福島でやるからこそと、そんなVIBES福島を少しでも盛り上げたいと思い今回JUPIA限定ででささやかなチケットを配りました。
受け取った人は遠慮なく使ってくださいよ♪

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