2023年10月15日
JUPIA CAMP 2023②〜ありがとうの言葉〜

JUPIAの夜の名物の一つKRARAベリーダンサーズ。
こうしたバイカーズミーティングでベリーダンスを堪能できるのはほとんどない貴重な時間。

KRARAさんとその教室の生徒さん達が共に舞うクライマックス。
SNSなどを拝見して感じるのは生徒さんもいつも楽しそうで心で皆繋がっている一体感。
それも先生であるKRARAさんの経験や9頭身の外見だけでなく心と人柄も含めた美しさによるものだろう。

小雨の中で舞う姿はさらに幻想的だった。
まさに華麗という言葉に似合う。
今年も極上なステージを楽しませていただきました。

ステージのショーも終わってからJUPIA CATSのアヤカちゃんが家族皆で立ち寄ってくれた。
大切な人たちが集まり、竹さんの笛の音色、柔らかい明かりと笑い声。
これ以上の極上な夜ってあるだろうか。

もちろん夜のCATSのステージも大人気で盛り上がっていた。
昼とは雰囲気も変わっていてよりセクシーで美しかった。

前夜祭で話したが今回はユウリ君とルカちゃんの二人の子供と一緒に物作りをしようかと。
今年のCATSは昼夜と2ステージだから子供達がもし時間を持て余していたら楽しいかなぁと事前に仕込んで来た。
二人とも興味津々で少しだけ縫い方を教えたけど時間が遅かったので難しそうと判断。

そんな中でアヤカちゃんが見送りでちょっと離れた隙に急遽皆で作戦を変更した。
大切な二人の子供からの贈り物作戦に。
初めて使う高速リューターの刃を安全な物に変えて二人共一生懸命練習したね♪
練習があまりに楽しかったのか夢中になっていていつアヤカちゃんが帰ってこないかドキドキしたけど。

それぞれに選んだ色の革と糸の色。
これ自体がユウリ君とルカちゃんからの贈り物ではない。

贈り物は裏の言葉。
小さな手で彫った母への言葉。
『ありがとう』
日本語でこれ以上素敵な言葉はない。
子供は生まれてくる親を選べない?
悲しいニュースなどがあると聞くフレーズかも知れないが、自分はそんな事はないと思う。
子供はちゃんと自分を一番愛してくれる親を選んで生まれて来ているよ。
それは嬉しそうな二人の子供の表情が物語っている。
だから『ありがとう』は本当の二人の心からの言葉。
当然アヤカちゃんは泣き、皆で笑って作戦大成功を祝った。

去年から毎年恒例としたSUGAR CATSの写真もありがとう!
来年は生まれ変わった自分のバイクでまたお願いしますね。

最後まではルカちゃんの眠気は持たなかったけど皆で記念写真。
良い表情の写真。
来年も楽しい事やろう♪

その後はお決まりのスナックさちこ。
相変わらずのメンバーで酒を飲み交わす楽しく長い時間。
数年前からゴールドメンバーとなったウメちゃんはいつも途中で寝てしまう。
でも最後の集合写真を撮るまで帰れないことを知っているから寝てしまってでも静かにその時を待つ。
偉いな〜ww

今年はまだまだ暗かったが強引に朝としてシメの集合写真とした。
来年はもっと強気な姉さんを期待しています。

最後は静香ちゃんも交えて記念写真。
これにて今年のスナックさちこ閉店!
翌朝近くのホテルに泊まっていた河野さんが帰りにまた立ち寄ってくれた。
昨晩は夜遅くまでステージを満喫してとても楽しい夜だったらしいく珍しく寝坊したと。
自分も聞いて嬉しかった。
それもずっと相手をしてくれていたミユキさんのおかげだろう。
ありがとうございました!
秋田からコン君が日帰りでやってきて秋田名物いぶりがっこを皆に配ってくれた。
いつか焼き鳥を食べに行こう♪
ありがとう!

さちこ姉さんには昨夜の弱気発言のお説教を。
今年も楽しい席をありがとうございました。
いぶりがっこ持ってるしww
森さんがバズーカーカメラで撮ってくれた写真。
漫才コンビのようで面白い写真だなぁ。

昨夜の二人が一生懸命練習した痕跡が微笑ましい。
これからもこれを見る度に思い出すだろう。
本当に今年も楽しく幸せに包まれたJUPIA CAMPでした。

会場を出ていつもならひさご食堂でジンギスカンと行くのですが、この夏にとうとう閉店してしまった。
残念でならない。
今年は平田ドライブインでわんぱくな組み合わせとした。
こんな家庭的な街中華も良いね♪

お腹も満たされたので石川町の温泉へ。
数年前に来たことがあって久々に行ったら今はコロナ対策で日帰り温泉をやっていないらしい。
そのショックの顔を見兼ねたのかご厚意で入れてくれた。
本当に福島の人は温かい。
今回の旅で温泉ごとにそう感じている。
ありがとうございました!

その後WB49の打ち上げに参加させてもらいました。
楽し過ぎる打ち上げなので写真は皆でジンギスカンをつついてるこの一枚だけにしておきましょう♪
そして諦めかけた時に宮城のイベントをはしごしたウメちゃんが帰ってきて合流。
その偉さが神すぎてキリスト様として崇められた聖なる夜だったかな?
数年前の二人で参加した打ち上げを思い出す。
WB49の皆さん今年も本当にありがとうございました!
お疲れ様でした!

次の日の朝は自分達バイク2台とローアッパーの千葉さんといわきまで走った。
途中から真夏のように暑くなり平田村の標高の高さを感じる。

最後は二人で常磐道を走って帰った。
二人では走っているけど共には走っていない絶妙な距離感が心地よい。
去年とは違い平田村に後ろ髪を惹かれることはなかったが走りながら既に平田村が恋しかった。
それだけ濃厚な4日間を過ごさせてもらったからだ。
やっぱりJUPIAは最高!
『こんにちは』と『ありがとう』の為にバイクで出店している。
今回のJUPIAではまさにその連続でその意味をあらためて確認することが出来た。
しゃがみこんで話をしてくれた方、関わってお世話になった全ての方々に感謝。
ありがとうございました!
早く来年のJUPIAにならないかなぁ〜♪
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今回のカテゴリーは 『出店&イベント』
SUGAR工房のInstagramも更新中。
ID 『SUGAR工房』 又は@sugarkoubou で見つけられます
2023年10月10日
JUPIA CAMP 2023①〜嬉しき再会〜
10月になって急に肌寒くなりましたね。
月もなかなか高く上がらなくて美しい。
来月のVMまで一ヶ月を切ってしまった。
その準備も気合いを入れなければならないが、その前にもっと大事なことがある。

それがこのJUPIAのブログ。
え?今更JUPIA?
と思われるかも知れませんがそれがこのSUGARブログなのです。
JUPIAでのオーダーも全部こなしたのでやっと書けます。
大事なことは大切に時間かけてやらないとね♪
楽しかったあの時間をもう一度味わおう。

前日の金曜日。
高ぶる気持ちを抑えきれなくて早めに出発。
こうして東北道を北上するのは久しぶり。
今回は初のスポーツスターでJUPIAへ
厳選した荷物と出来る限りのロマンを積んで来た。

東北道を走る時はだいたい佐野ラーメンを食べるのが決まり。
途中那須高原の辺りは少しだけ濡れたがなんとかギリギリ雨に打たれずに走りきれた。

会場に着くと雨だった設営を終え、カッパを着て近くの温泉へ。
この温泉は去年ずぶ濡れになって震えている自分と正田さんをヨシチカ君が連れて行ってくれた場所。
雨の中バイクで行くと温泉宿の方が
『バイク入り口の屋根の下に入れな♪』
と優しい声を掛けてくれた。
既に心が温まっていた。

その後は前夜祭。
JUPIAを主催するWB49というクラブはこうして毎年前夜祭という席を設けて出店者をもてなしてくれる。
これって当たり前の事じゃないからね。
こうしてして頂いた事に感謝して皆でこのイベントを盛り上げるべくやっていきたい。
いつもありがとうございます。

当日はカラッと晴れて青空が広がった。
9月の中旬というか以前7月に開催していたのを思い出すくらいの天候。
最初のお客さんはサカモトタケシだった。
朝一番で刻の腕輪を買いに来てくれた。
ちなみに彼は同じ出店者で木とレジンでアクセサリーを作っている。
自分たちはなぜか親しみを込めた上でサカモトタケシと読んでいる。

裏には彼の屋号とSUGAR工房とのWネームを彫った。
ありがとうサカモトタケシ!
頑張れサカモトタケシ!

同じくバイク出店の杉中工房の杉さん。
初めてのJUPIAに急遽参戦することになったが前夜祭も楽しんでいたようで良かった。
ちなみに最近カスタムしたこのローライダーは今回プチトラブルをいくつか乗り越えながら来たらしい。

こんな明るい時間なのにステージの前に人が集まりだす。
この目的はもちろん

JUPIA CATS登場!
今回は特別に昼と夜の2ステージ。
昼と夜では衣装もやることも変えてくるらしいです。
この昼は雨のJUPIAにふさわしく最後に水鉄砲サービスがあったな♪
人を楽しませるこんな事を考えている辺も素晴らしい。

JUPIA CATSの人気が衰えないのはセクシーと何処となく感じるローカル感。
勘違いして欲しくないのはここでいうローカル感は素人感とは決して違う。
彼女らはこの日咲くように日々己を磨き、自らスタジオを借りてまで練習を重ねているという。
まさに華のあるエンターテイナーである。
それでいてローカル感を感じるのは地元愛とこのJUPIAを愛し共に作り上げている気持ちがあるからだと思う。

この春にVIBESの取材をさせてもらった河野さんが走ってきてくれた。
ウメちゃんと3人で久々の再会を喜んだ。
80歳の現役のバイカー。
今回は近くに宿を取ってゆっくり楽しむ予定らしい。

そこに竹さんも加わり楽しい話に彩りを添える。
良き写真を撮ってもらった。

東北パワーミーティングの主催者。
ありがたいことにあれからずっと必ず顔を出してくれる。
それだけでも嬉しいのに今年は病気を克服したと報告に来てくれた。
この夏の出来事があったので心により刺さった。

群馬からはタカパンさん。
今回は美人の自慢娘と一緒に。
いつもありがとうございます。
そして写真を取り忘れてしまったけどあんちゃんも来てくれました。
一時期生死の境をさまよっていると聞いた時はどうしようと思った事もある。
このJUPIAに連れて来てもらったのはあんちゃんのおかげ。
病気を乗り越えてしかもバイクに乗って走ってきたあんちゃんの姿を見た時に感動して言葉に詰まった。
とにかく嬉しかった。

そんな再会を喜んだり、合間にステージを見に行ったりしていると時間はあっという間に過ぎてしまう。
明かりを付けて散りばめたキャンドルに火を灯す。
SUGAR工房キャンドルナイトが始まる。
一人店番をして写っているのは佐渡ヶ島から走ってきてくれた松田君。

隣には杉さんのブース。
いつもはシャフトの本間さんと二人だけど、今回は一人でMOTORCYCLE HOBOですね。

少し夜が深くなってくると竹さんが自作の笛を吹いてくれる。
皆でその音色に耳を傾ける優しい時間。

松田君にヒルちゃんにジャックもいい表情だ。
こんな雰囲気を大切にしたい。
だからこれからも変わらずバイクで出店するんだな。

そして嬉しい再会は続く。
難病であるALSと戦っているトニーさんが来てくれました。
SNSでは様子を伺っているもののこうして会うのは福島ラバーズ以来かも知れない。
『SUGARの時計が欲しくて来た。』
と言って一つ選んでくれました。
購入してくれた事はもちろん嬉しいけど、圧倒的にそれ以上にまた会えたことが嬉しい。
いつも勇気とパワーをもらっているとか言うけどそれはこちらのセリフです。
確かに早く歩くことも言葉もハキハキとは喋れなくなってしまったかも知れないけど、ちゃんと会話できるし何より心にしっかり届いていますよ。
ありがとうございました!
また必ず再会しましょう!
この長い幸せな夜の話はまた次のブログで長く伝えますのでお楽しみに♪
②に続く
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SUGAR工房のInstagramも更新中。
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月もなかなか高く上がらなくて美しい。
来月のVMまで一ヶ月を切ってしまった。
その準備も気合いを入れなければならないが、その前にもっと大事なことがある。

それがこのJUPIAのブログ。
え?今更JUPIA?
と思われるかも知れませんがそれがこのSUGARブログなのです。
JUPIAでのオーダーも全部こなしたのでやっと書けます。
大事なことは大切に時間かけてやらないとね♪
楽しかったあの時間をもう一度味わおう。

前日の金曜日。
高ぶる気持ちを抑えきれなくて早めに出発。
こうして東北道を北上するのは久しぶり。
今回は初のスポーツスターでJUPIAへ
厳選した荷物と出来る限りのロマンを積んで来た。

東北道を走る時はだいたい佐野ラーメンを食べるのが決まり。
途中那須高原の辺りは少しだけ濡れたがなんとかギリギリ雨に打たれずに走りきれた。

会場に着くと雨だった設営を終え、カッパを着て近くの温泉へ。
この温泉は去年ずぶ濡れになって震えている自分と正田さんをヨシチカ君が連れて行ってくれた場所。
雨の中バイクで行くと温泉宿の方が
『バイク入り口の屋根の下に入れな♪』
と優しい声を掛けてくれた。
既に心が温まっていた。

その後は前夜祭。
JUPIAを主催するWB49というクラブはこうして毎年前夜祭という席を設けて出店者をもてなしてくれる。
これって当たり前の事じゃないからね。
こうしてして頂いた事に感謝して皆でこのイベントを盛り上げるべくやっていきたい。
いつもありがとうございます。

当日はカラッと晴れて青空が広がった。
9月の中旬というか以前7月に開催していたのを思い出すくらいの天候。
最初のお客さんはサカモトタケシだった。
朝一番で刻の腕輪を買いに来てくれた。
ちなみに彼は同じ出店者で木とレジンでアクセサリーを作っている。
自分たちはなぜか親しみを込めた上でサカモトタケシと読んでいる。

裏には彼の屋号とSUGAR工房とのWネームを彫った。
ありがとうサカモトタケシ!
頑張れサカモトタケシ!

同じくバイク出店の杉中工房の杉さん。
初めてのJUPIAに急遽参戦することになったが前夜祭も楽しんでいたようで良かった。
ちなみに最近カスタムしたこのローライダーは今回プチトラブルをいくつか乗り越えながら来たらしい。

こんな明るい時間なのにステージの前に人が集まりだす。
この目的はもちろん

JUPIA CATS登場!
今回は特別に昼と夜の2ステージ。
昼と夜では衣装もやることも変えてくるらしいです。
この昼は雨のJUPIAにふさわしく最後に水鉄砲サービスがあったな♪
人を楽しませるこんな事を考えている辺も素晴らしい。

JUPIA CATSの人気が衰えないのはセクシーと何処となく感じるローカル感。
勘違いして欲しくないのはここでいうローカル感は素人感とは決して違う。
彼女らはこの日咲くように日々己を磨き、自らスタジオを借りてまで練習を重ねているという。
まさに華のあるエンターテイナーである。
それでいてローカル感を感じるのは地元愛とこのJUPIAを愛し共に作り上げている気持ちがあるからだと思う。

この春にVIBESの取材をさせてもらった河野さんが走ってきてくれた。
ウメちゃんと3人で久々の再会を喜んだ。
80歳の現役のバイカー。
今回は近くに宿を取ってゆっくり楽しむ予定らしい。

そこに竹さんも加わり楽しい話に彩りを添える。
良き写真を撮ってもらった。

東北パワーミーティングの主催者。
ありがたいことにあれからずっと必ず顔を出してくれる。
それだけでも嬉しいのに今年は病気を克服したと報告に来てくれた。
この夏の出来事があったので心により刺さった。

群馬からはタカパンさん。
今回は美人の自慢娘と一緒に。
いつもありがとうございます。
そして写真を取り忘れてしまったけどあんちゃんも来てくれました。
一時期生死の境をさまよっていると聞いた時はどうしようと思った事もある。
このJUPIAに連れて来てもらったのはあんちゃんのおかげ。
病気を乗り越えてしかもバイクに乗って走ってきたあんちゃんの姿を見た時に感動して言葉に詰まった。
とにかく嬉しかった。

そんな再会を喜んだり、合間にステージを見に行ったりしていると時間はあっという間に過ぎてしまう。
明かりを付けて散りばめたキャンドルに火を灯す。
SUGAR工房キャンドルナイトが始まる。
一人店番をして写っているのは佐渡ヶ島から走ってきてくれた松田君。

隣には杉さんのブース。
いつもはシャフトの本間さんと二人だけど、今回は一人でMOTORCYCLE HOBOですね。

少し夜が深くなってくると竹さんが自作の笛を吹いてくれる。
皆でその音色に耳を傾ける優しい時間。

松田君にヒルちゃんにジャックもいい表情だ。
こんな雰囲気を大切にしたい。
だからこれからも変わらずバイクで出店するんだな。

そして嬉しい再会は続く。
難病であるALSと戦っているトニーさんが来てくれました。
SNSでは様子を伺っているもののこうして会うのは福島ラバーズ以来かも知れない。
『SUGARの時計が欲しくて来た。』
と言って一つ選んでくれました。
購入してくれた事はもちろん嬉しいけど、圧倒的にそれ以上にまた会えたことが嬉しい。
いつも勇気とパワーをもらっているとか言うけどそれはこちらのセリフです。
確かに早く歩くことも言葉もハキハキとは喋れなくなってしまったかも知れないけど、ちゃんと会話できるし何より心にしっかり届いていますよ。
ありがとうございました!
また必ず再会しましょう!
この長い幸せな夜の話はまた次のブログで長く伝えますのでお楽しみに♪
②に続く
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