2017年06月06日
パッチをキーホルダーに加工するという事。
おはようございます。
蒸し暑い川崎。
週末も暑かった。
いや、熱かったって文字の方が相応しいです。
『KOIWA STREET FESTIVAL』
東京の東の街
小岩の熱すぎる夜
そこには下町の義理と人情。
そして小岩とそこの仲間を想う気持ち。
その全てに心も記憶も持って行かれましたww
完全に気持ちと酒と音に酔いしれた最高の夜でした!!
皆さんに関われて心から幸せだと感じました。
ありがとうございました!!

今日はパッチキーホルダーの話。
それも一つの想いの話。
『大切な思い出のパッチをわざわざキーホルダーにするってなんだろう?』
正直言って答えなんてわかりません。
ただ自分はずっと好きで作り続けて来ただけ。
パッチにはその人なりの無限の楽しみ方がありますね♪
ベストなどにに縫い付けるパッチもちろん最高の敬意になるでしょう。
コルクボードにピンで止めて行き少しずつ等身大の自分の歴史にするのも素敵。
何かの入れ物に溜めておくのもその分だけ走って来た重みになる。
キーホルダーにするのはただ選択肢の一つでいい。

使い方や考え方が人それぞれある分だけ、思い出や想いもその数だけあると思っています。
自分がその人の大事なパッチとをお預かりしてキーホルダーに加工させて頂くからには、
出来る限りその人の革で
出来る限りのの人の色の糸で
出来る限りの今までのノウハウを駆使して
一針一針大切に
って思います。
これからもある程度の大きさのパッチまでは一つ1000円で頑張りたい。
手切りと手縫いで多少手間は掛かかりますが、キーホルダーに加工する事ってそんな物でありたい思っています。
すぐに出来なくて待って頂く時は申しなく思います。
そして出来るだけ話を聞きその人だけのエピソードに寄り添いたい。
それは少しだけその人の物語を疑似体験させてもらう事なのかも知れません。
とても幸せな仕事だと思います。
自分が提案するパッチのキーホルダー加工で、その人のパッチの思い出がより深い物になる手伝いが出来たらいいな♪
裏に彫った言葉は共に旅に出る事で更なる思い出が重なり、いずれ深い色合いと深い意味を持ってくれれば嬉しく思います。

コイツは自分の物ですけど約15年前に作った物。
縫い目がお恥ずかしいコイツだけど、それだけ排気ガスと共に思い出も吸い込んで来てくれたんだと思う。

さすがに吊っている革が雨風と太陽で切れかかっていた為に重い腰上げて補修工事をする事にしました。
落ちていても誰も拾わない位ボロボロだけど、気が付いて無くなっていたらショックは計り知れないだろうな。

せっかくいい感じのアメ色に変わって来たサドルレザーに初々しいナチュラル色。
それも悪くないやね~♪
ありがとう。
これからもよろしくね。
こんな感じでずっと作っていてバイブズミーティング宮崎の時から出店の世界でお金を頂戴して加工し始めました。
それがいつか新しい提案として広がってくれたのかはわかりませんが、先日A-DAY会場で素敵な物を見た。

自分で一生懸命作ったいうパッチキーホルダー!
感動しました!!
本人は 『下手くそで恥ずかしいからあんまりよく見えないで下さい。』
と言っていましたが一生懸命作ったとされるそれは最高に格好良く、パッチも全開の笑顔に見えました。
『パッチをキーホルダーに加工するという事』
良かったら自分の手でも味わってみませんか?
お問い合わせ、ご連絡等は本ブログの画面内にありますオーナーへメール(メッセージを送る)よりご連絡ください♪
スマホ版ではプロフィール欄からメールが送れます。
面倒な時は ラインID 『tomo-sugar』 までお気軽にどうぞ
またパソコン、スマホサイト共にカテゴリーを絞ってまとめて見ることも出来ます。
今回のカテゴリーは
『パッチキーホルダー』
SUGAR工房のInstagramも更新中。
今までの物を一覧で見れる作品集みたいに使ってください。
IDは 『sugarkoubou』、
人物検索は 『SUGAR工房』
で簡単に探せます。
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週末も暑かった。
いや、熱かったって文字の方が相応しいです。
『KOIWA STREET FESTIVAL』
東京の東の街
小岩の熱すぎる夜
そこには下町の義理と人情。
そして小岩とそこの仲間を想う気持ち。
その全てに心も記憶も持って行かれましたww
完全に気持ちと酒と音に酔いしれた最高の夜でした!!
皆さんに関われて心から幸せだと感じました。
ありがとうございました!!

今日はパッチキーホルダーの話。
それも一つの想いの話。
『大切な思い出のパッチをわざわざキーホルダーにするってなんだろう?』
正直言って答えなんてわかりません。
ただ自分はずっと好きで作り続けて来ただけ。
パッチにはその人なりの無限の楽しみ方がありますね♪
ベストなどにに縫い付けるパッチもちろん最高の敬意になるでしょう。
コルクボードにピンで止めて行き少しずつ等身大の自分の歴史にするのも素敵。
何かの入れ物に溜めておくのもその分だけ走って来た重みになる。
キーホルダーにするのはただ選択肢の一つでいい。

使い方や考え方が人それぞれある分だけ、思い出や想いもその数だけあると思っています。
自分がその人の大事なパッチとをお預かりしてキーホルダーに加工させて頂くからには、
出来る限りその人の革で
出来る限りのの人の色の糸で
出来る限りの今までのノウハウを駆使して
一針一針大切に
って思います。
これからもある程度の大きさのパッチまでは一つ1000円で頑張りたい。
手切りと手縫いで多少手間は掛かかりますが、キーホルダーに加工する事ってそんな物でありたい思っています。
すぐに出来なくて待って頂く時は申しなく思います。
そして出来るだけ話を聞きその人だけのエピソードに寄り添いたい。
それは少しだけその人の物語を疑似体験させてもらう事なのかも知れません。
とても幸せな仕事だと思います。
自分が提案するパッチのキーホルダー加工で、その人のパッチの思い出がより深い物になる手伝いが出来たらいいな♪
裏に彫った言葉は共に旅に出る事で更なる思い出が重なり、いずれ深い色合いと深い意味を持ってくれれば嬉しく思います。

コイツは自分の物ですけど約15年前に作った物。
縫い目がお恥ずかしいコイツだけど、それだけ排気ガスと共に思い出も吸い込んで来てくれたんだと思う。

さすがに吊っている革が雨風と太陽で切れかかっていた為に重い腰上げて補修工事をする事にしました。
落ちていても誰も拾わない位ボロボロだけど、気が付いて無くなっていたらショックは計り知れないだろうな。

せっかくいい感じのアメ色に変わって来たサドルレザーに初々しいナチュラル色。
それも悪くないやね~♪
ありがとう。
これからもよろしくね。
こんな感じでずっと作っていてバイブズミーティング宮崎の時から出店の世界でお金を頂戴して加工し始めました。
それがいつか新しい提案として広がってくれたのかはわかりませんが、先日A-DAY会場で素敵な物を見た。

自分で一生懸命作ったいうパッチキーホルダー!
感動しました!!
本人は 『下手くそで恥ずかしいからあんまりよく見えないで下さい。』
と言っていましたが一生懸命作ったとされるそれは最高に格好良く、パッチも全開の笑顔に見えました。
『パッチをキーホルダーに加工するという事』
良かったら自分の手でも味わってみませんか?
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今回のカテゴリーは
『パッチキーホルダー』
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Posted by SUGAR工房 at 03:10│Comments(0)
│パッチキーホルダー